よくある使い方
現場で使われてきた形を、
考え方と一緒にご紹介します。
基本的なデジタルイベントから、長く続く周遊企画まで様々なニーズに合わせることが出来ます。

若者向けにデジタルイベントをやってみたいが、どうしていいのかわからない。
現場の手間を考えると、デジタルはどうも不安
去年と同じラリーでは、もう人が来ない気がする。
デジタルとアナログが交わる現場には、様々な悩みや思いが溢れています。こうした声を、私たちは長年、現場で聞いてきました。かけはしcubeは、単発イベントの開催から、会員サイトの運営まで、あらゆるニーズに対応した統合プラットフォームです。ここでは、よくある悩みから、考えるべきポイントなどを交えながら、実際の現場で使われてきた方法を通じて、事例と一緒にご紹介します。
基本まずはデジタルの
イベントをやってみる
応用ルールやくじを工夫して、
最後まで続けてもらう
拡張スタンプの先へ、
順位やチームで競い合う
継続通い続けてもらう
形をつくる
実績は、主催者・運営者の皆さまとご一緒したものです。